代表印はどっしりした重厚感のある印鑑で作る

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近頃はいろいろな素材で印鑑を作ることがある。特に、会社の顔でもある代表印はどっしりした重厚感のある印鑑で作るというのがいいかもしれない。そう思っていたら、なんと、チタンという金属で作った印があるのだ。 チタンは、英語ではTITANIUM(チタニウム)と言って、非常に硬い金属で、さびないらしい。鋼鉄のように硬くて錆びなくて腐敗も腐食もしない。すごい金属のようだ。しかも地球にたくさんあるらしい。ただし、加工が難しいらしくて、割と大規模な設備がないと加工できないようだ。

そういえば、私が子供のころ、超合金で作られた人形(ウルトラマンのようなもの)がちまたに出回り、相当好評で、かなり売れたようだ。私の友達でも、かなりたくさんの友達が買っていた。
そういう思い入れの金属で印鑑を造ると、高級感がどっしりとある。落としてもかけたり壊れたりしない。かなり鋼よりはずっと軽いらしいが、一応金属だ。重いのでカバンが重たくなるかもしれない。
それにしても、金属製の印鑑を使うというのは珍しいですよね。普通なら柘植という世の中ですからね。
私が思うに、金属に関係する会社であれば、この金属製印鑑というのが相当よいイメージがあると思う。ましてこのチタン製であれば重厚で力強いイメージがあるから会社の代表印にピッタリだ。
値段だってそれほど高価ではない。とはいえ彫り方によってばらつきもあるでしょう。おそらく2万円くらいだと思う。これほどの金額であの高級なチタン製印鑑が手に入るなら、是非お勧めですね。気に入ってしまって、銀行印も個人の印鑑もチタンにしてしまったら、多少重たいでしょうね。

会社での代表印鑑について
Yahoo!知恵袋 最新ベストアンサー

質問内容

特許の権利について教えて下さい。 まず、私の会社はAとしてある会社(B社)の協力会に入ってます。 B社の改善部会でA社含む何社かで改善に繋がる物を作り、賞を取ることができました。その後 B社がそのものを特許取得するとのことで、B社が物を作った各会社の代表者に特許の権利を放棄する内容の書類に捺印押してくれとの話しがありました。 自分達ものを作った担当者は放棄してもいいのですが、対会社の話しになれば話しは変わります。 特許を放棄するにしてもA社としては、最低でも改善部会に費やした私の人件費や、物を作った制作費などの対価は最低必要とは思いますが、通常特許取得した後のものの販売価格の何%かでも交渉するものなんでしょうか? また、仮に販売価格の何%かで交渉がまとまったとしたら、その対価はA 会社のものなのでしょうか? ※補足 一度特許権放棄の書類もらい、担当者でいいから印鑑押してくれとの話しがあって、捺印後送りました。B社より担当者の印鑑では駄目とのことでした。会社の代表者の印鑑が必要なんでもう一度書類が着てます。対会社の話しになれば面倒なんで、伏せておきたかった気持ちがあります。 わかりにくいかもしれませんが、アドバイス頂きませんでしょうか?

ベストアンサー

権利だけの問題です B社は、発明の権利者として独占したいものと思われます または、改善の会とのことですので記念特許や防衛特許の性質が強いかもしれません ただ、同意書を各社に求めるのは、B社がその他各社と、後々揉めたくないと考えている証拠です 基本的に、特許出願は早い者勝ちです 他社との関係を考えていければ同意も求めず出願するはずです 重要な特許であれば、同意を求めるのもリスクのある行為です なぜなら、新技術を知っている人は誰でも出願できてしまうのですから・・・ 各社が同等の力関係で良心的な会社であれば併願として、各社の担当を発明者として併記するのが普通ですが、会社の力関係や資源の投資具合では独占するケースもあると思います ただ、権利だけの問題ですので、特許取得後技術を使用する際にロイヤリティは発生するかも知れませんが、開発費用や人件費、販売価格や取り分等はまったく別の話です 質問を見る限りあなたには取り扱えない案件ですので社長に渡してください 権限のある人にとってはそれほど難しい問題ではありません

質問日時:2014/11/10 08:50:16 回答数:1

質問内容

先日、身に覚えのない住所変更をされてしまいました 保険証や印鑑登録も第三者作られてしまい手に渡ってしまいました 上記を悪用されて携帯電話の契約をされて請求が来ました 役所には虚偽によって第三者にされたと申告し調査をしてもらい 住所変更や印鑑登録の無効と なりました 携帯契約に関しては 役所が虚偽と判断となれば 請求や信用情報の取り消し をすると言っているので安心ですが 先日地方裁判所から 民事訴訟の被告として 特別送達が来ました 内容は ロト6系の振り込め詐欺の 会社の代表取締役として 印鑑登録を悪用されて 登録されてしまい 原告からの支払い請求です 警察にも行きましたが 被害者は虚偽申告をされた役所 なりが被害者で私は被害届を 出せないと言われ 相談に来たと警察に書類を 残すまでしか出来ません 地裁は広島で遠く行けなく 答弁書で役所の虚偽住所変更を された書類と警察に相談を した書類を疎明して 出しますが 心配で仕方ありません 精神的にも苦しく 身に覚えのない詐欺事件に 巻き込まれて悩んでおります 因みに訴状の中で 私は電話や金品の受け渡し などで被告となっているわけでは なく 詐欺会社の取締役であるため 責任があるとされています 原告は代理人に弁護士をたて 書類を沢山作製して地裁に 提出しています 私は資力もなく弁護士を 雇えません 私は自分で答弁書に 身に覚えのない事だと主調し 役所、警察の書類を添付して 地裁に提出をして 裁判官に被はないと 判決してもらえるでしょうか? どうしたら良いか 分かりません どなたか良いご意見ご回答を 宜しくお願い致します。

ベストアンサー

国民生活センターに電話をしてこう言う詐欺にあった事を全てを伝え向こう側の指示を待った方が良いと思う。

質問日時:2014/11/09 06:08:20 回答数:1

質問内容

合同会社の解散はこのサイトによるとhttp://torus.jp/memo/x200709/llc-close.rd.html 1番最初にやることは 解散登記及び清算人の登記 法務局へ行って「合同会社の解散をしたいんですけど」って相談すると、 申請書の見本をくれるので、それにしたがって書類を書いて出せば 解散登記ができます。 またこのとき、「清算人」というのを指名するのですが、 実際には自分ひとりしかいないので、自分自身を清算人に指名します。 このとき清算人となる人の実印(と印鑑証明)が必要です。 また、会社の代表者印(実印)の登録をもう一度やります。 さて、この解散登記と清算人の登記が完了してから、 清算手続きに入ることができます。 清算手続きとは、売掛金の回収とか、未払い金の清算とか、 ようするに帳簿上のやりとりと現金の出し入れを一致させることです。 僕の会社の場合の清算手続きでは、売掛金の回収、経費未清算分の清算や、 未払い給与の支払いなどをし、会社の全部の債務や利益を整理し、 現時点で出来る限りの会社の実態を明らかにしていくことをしました。 と、ありますが、とりあえず法務局に行けば大丈夫でしょうか?

ベストアンサー

お書きになられてるとおり、まずは法務局に解散・清算人選任の登記をする必要があるので、法務局にどのような書類が必要かなど相談されると良いでしょう。 サンプルは、法務局の次のページにもございます(PDF) http://www.moj.go.jp/content/000083777.pdf 登記完了後、官報への公告や、税務署・都道府県税事務所・市町村の税務課への届出も必要となります。 さまざまな手続きが発生するので、解散から清算結了までの手続きを一通り説明している書籍を購入された方が良いのではないかと思います。

質問日時:2014/10/21 10:36:52 回答数:2

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